幽霊は居ないような気がします

私は宇宙人は必ず宇宙のどこかに居ると思っています。

人間がこうして現実に居るのですから別の惑星に宇宙人が居ても何の不思議はないと思っています。

宇宙人は居ると思いますが幽霊は恐らく居ないと思っています。

幽霊は人間の想像力や空想力が作りあげた今で言うキャラクターだと思っています。

私のように幽霊は居ないと思っているひとが多いのだろうと思っていましたが、あるアンケート結果を見てそんなこともないようだと感じてしまいました。

そのアンケートでは幽霊の存在を信じているかを訊ねていましたが、幽霊は居ると回答していたひと達のほうが多数になっていたのです。

これはちょっと意外な結果でした。

幽霊は居ると答えていた方々は幽霊を実際に見たことがあるのかなと思ってしまいました。

もし居るのであればちょっと怖いですが私も見てみたいなと思っています。

今週はお弁当続き

子供たちは普段は給食で、幼稚園は遠足とか特別な行事で外に出かける時だけお弁当ですが、小学校では月に何度かお弁当の日があります。

高学年と低学年でペアを組んでいて、それぞれの教室に行ってペアの子と食べる「ペアの日」っていうのがあるらしいんです。

正直親としては面倒なので、それも給食でやってくれればいいじゃないかと思うのですが。

今週は小学校でそのペアの日のお弁当と、幼稚園でちょっとした遠足があって、お弁当があるので二日連続です。

小学校は朝早いから特に大変なんですよ。

毎日キャラ弁作ってブログに載せてるっていうひとがいますけど、こっちはたったひと月に二日連続ってだけで騒いでるのに、本当に尊敬します。

キャラ弁なんてとても作れないので、せいぜい卵焼きをハート形に並べるとかだけです。

応用力は大切

勉強もそれなりにできますし、平均的な体力もある、そんな息子。

でも、いつも同じところでつまづいている気がします。

勉強で言うと、「応用問題」。

式としては簡単なものなのに、文がひねってあったりすると理解できなかったり。

表現が学校で習ったものと違うだけで「知らない」「習っていない」となってしまったり。

こういったことは、生活の中にも出てきます。

いつも布団をたたんでくれている息子。

今日は布団を干すから、敷布団は出しておいて!

と頼んだら、どうしたらいいか分からないと怒り出すのです。

いつもは敷布団をたたんで、その上に掛布団を乗せて片づけているので、場所がないと言いたいのでしょう。

でも、いくらでも方法があるはずなのです。

言葉では、言い聞かせてきたつもりですが、実践させるのは難しくて。

「頭を使うこと」これを意図的に増やして、応用力をつけてもらえたらいいなと思っています。

一向に減らない古米

古いお米があります。

訳あり品の安いものだったので、とにかくおいしくない!

ということで、ついついおいしいお米から先に食べてしまって、おいしくない古米に手を付けることがなく、一向に減っていきません。

ただでさえおいしくないというのに、古くなるとますます味が落ちてしまいます。

どうしたもんかと考えてしまいます。

おいしい新米を炊く時に、少しだけ古米を混ぜて一緒に炊けば、何とか食べれるかな?

そう考えて、新米と古米を混ぜてみることにしました。

これが思いのほか大成功のようで、おいしく食べることができホッとしました。

これで少しずつでも古米が減っていきそうです。

安ければいいというものではないということが、お米を通して感じました。

今度からはこういった失敗をしないように気を付けたいものです。

小学生の子供が洋楽に夢中になっています

小学生の子供が洋楽を聴くようになりました。

私が洋楽に夢中になっていたのは中学生の頃でした。

最近の小学生は洋楽なんて聴くんだ、とかなり驚きました。

英語の授業である洋楽の曲を勉強したことがきっかけのようでした。

学校の休み時間にみんなでいろいろな曲をプレイヤーに入れて聴いているようです。

英語なんて全然できない弟も一緒になって聴くようになりました。

すると不思議なもので、弟の方が先になんとなく英語っぽい発音で歌を歌えるようになっていました。

意味もなにも分からないというのに、小さい子はなんでもすぐに真似できるようになってしまうのだととても驚いています。

こうやって英語に触れていくうちに、英語が好きになってくれると最高だなと密かに願っています。

おいしいコロッケを買いに行きました

この前の休日に家族でドライブがてら少し遠出をしました。

目的地は自宅から二時間ほどの有名なお肉を売っているお店です。

元々はお肉屋さんなのですが、そこのコロッケや肉まんがおいしいということでいつ行っても店内はお客さんでいっぱいです。

私もそのお店のコロッケが好きで、普段はなかなか出かけられませんが、一年に数回足を運びまとめ買いをしています。

そして親戚などに配っているのですが、すごく喜ばれます。

そうしてその日の夕食はさっそくコロッケを揚げて、揚げたてホッカホカのものを家族みんなでおいしく食べたのでした。

このコロッケはソースなどをつけなくてもしっかり味がついていて、ご飯もいつもよりたくさん食べてしまった私でした。

断る勇気を持たないと

大型電機店で買い物しに来たついでに、購入予定のない他の商品も見て回っていました。

電化製品は、すごいスピードでデザインや機能などが進化していくので、見ているだけで結構楽しめます。

新しもの好きの私としては、勉強にもなります。

自分のペースでゆっくりと好きな商品を見たいのですが、そんな時に限って店員さんが近づいてきます。

普段聞きたいことがあると時は絶対ともいえるほどどこにも店員さんがいなく、捕まえるのに苦労するというのにです。

マイペースで話かけ、聞いてもいないのに商品の説明をしだす店員さんに、一緒にいた主人はイラッとしたようです。

「急いでますので」と強引に話を切り上げすたすたと歩いていってしまいました。

私一人だと話を切り上げるどころか、断れずに購入することになっていたと思います。

はっきり言うべきところはきちんと言わないといけないことを学びました。

子供だった頃と大人になった今とでは時間の使い方が違う

子供の頃は主婦だった母が昼寝をしているのを見て、よく昼間から寝れるものだなぁ、せっかく天気が良いのに寝てるなんてもったいないなんて思っていたのですが、実際に私も大人になってみると確かに昼の明るい時間から眠たくなってくるなんてことがあります。

おまけに天気の良い日ほどウトウトと心地よく昼寝をしてしまいます。

子供だった頃は昼間に寝ることがもったいなくて寝るくらいなら外で遊ぶほうが良いなんて思っていたはずなのですが、今では家の中でゴロゴロしていることが一番幸せなんて思うのですから、私も大人になったというか歳を取ったというか、ちょっぴりそんなズボラな自分を反省します。

もっと活動的な毎日を送りたいものだなんて思いながらも、やっぱり暇があると家でゴロゴロしてしまう私でした。

指先の痛み

床にこびりついた汚れが気になります。

ちょっと爪でひっかくようにしたら取れてきたので、そうして取っていました。

きれいになったのでホッとします。

手に違和感を感じたので見てみると、人差し指の爪が縦に割れかかっていました。

やってしまったーという後悔です。

指先の怪我などは小さなものでも思いのほか痛みます。

家事などをしていると、どうしてもぶつけることも多く、痛みにびっくりしてしまう事もよくあります。

今回の場合は、縦に亀裂が入っているので、爪にものがひっかかりやすく、物事をスムーズに行う事ができません。

ひっかからないようにと爪を切ると深爪になって更に大変なことになりそうです。

ずきずきする痛みを我慢して、爪がのびるのを待つしかなさそうです。

面倒がらずに道具を使うべきだったと反省します。

カレーはやっぱり慣れ親しんだ味が一番

カレーライスという料理は各家庭によって具材の切り方から隠し味、そして味や見た目などが全く違い、カレーだけは自分の家のものが一番おいしいといった話をよく耳にします。

そして私ももちろんカレーに関しては母の作ったもの、そして大人になり自分が作るようになったものが一番おいしいなと感じます。

それというのも先日あるホテルの高級カレーの缶詰を知り合いからいただいたのですが、あまり私の口には合わなかったからです。

私の味覚が庶民的なのか高級なカレーはもちろんおいしいことはおいしいのですが、やっぱり自分の作ったものの法がおいしいなと感じたのでした。

そしてあらためてカレーは、幼い頃から慣れ親しんできたものが一番なんだと感じた私なのでした。